【松居一代】週刊文春(7.13発売日)の記事内容は?謝罪の手紙は真実か?

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7月13日発売の『週刊文春』では松居一代が船越英一郎に送ったとされる謝罪の手紙の内容が公開される。『週刊文春』の記事内容はどんな記事なんだろうか?謝罪の手紙の内容は?今回は7月13日発売の『週刊文春』の松居一代の記事についてまとめました。

 

 

 

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7月13日発売の『週刊文春』の記事内容は?

 

・直木賞作家に気に入られ・・・

・船越に送った謝罪の手紙

・「死んだ女は関係ない」

 

見出しだけでも気になるな~。

 

7月13日発売の『週刊文春』では、まず船越英一郎さんの「恐怖のノート」に書かれている内容が書いてあった。

 

 

次に書かれていたのが、松居さんの足跡だった。松居さんの生い立ち、両親、元旦那、芸能界デビューいきさつなど。

 

最後は、船越英一郎さんが激怒し、離婚を決意させたという故・川島なお美さんのプライバシーを暴露した件について書かれていた。

 

 

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恐怖のノートを手に入れた経緯は?

 

まず、松居さんが恐怖のノートを手に入れた経緯が詳しく書いてあった。

 

船越さんの住むマンションで自殺をしようと考えていた松居さん。しかし、そのマンションの合鍵は持っておらず、業者を呼んで、解錠したらしい。この時に「恐怖のノート」を発見したのだった。

 

nagoyanも疑問に思っていたんだよね。船越さんは、どうして「恐怖のノート」を見つかるような所に保管していたのかってさ。

 

文春の記事を読んで、松居さんが勝手にマンションに入ったことがわかった。船越さんは、まさか勝手に入って来るとは思ってなかったんだろうね。バイアグラの空シートに関しても同じか。普通なら外に捨てるだろ。

 

危機管理の甘さかな。もし「恐怖のノート」やバイアグラを他の場所に保管していたら今回の騒動は起きなかったのかもしれない。船越さんにも非があるね。

 

 

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船越英一郎に送った謝罪の手紙の内容は?

 

実は、松居一代さんが、絶対に明かそうとしない秘密がある。それが、「謝罪の手紙」だ。

 

その謝罪の手紙は、松居さんが今年の四月に船越さん宛てに書いた。

 

「私の人生はあなたがいないと意味がないのです。」

「もう十二分に反省をしました。(中略)私を妻としてくれたあなたに対して私は、いたらない妻でした。」

週刊文春より引用

 

松居さんは船越さんとやり直したかったのだろう。しかし、船越さんは、この謝罪を受け入れなかった。

 

ここから

 

松居さんは自殺を考える

恐怖のノート発見

このまま死んでたまるかっ!

ブログで暴露

今回の騒動に発展

 

という流れだろうね。

 

 

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最後に

 

この騒動の落とし所がわからない。松居さんは「道連れ覚悟!」みたいな感じなのかな。船越さんもだんだん痩せてきたし。

 

7月12日放送の「バイキング」で、松嶋尚美さんが、

「二転三転して、なんでこの人がほんまに、潜伏生活しているかがまず分からない」

「こんなややこしいからさ。さっさと相手の人も謝って、楽にならはったらいいのにと思っちゃう」

 

と、船越さんに意見を述べていたがこれもありかもしれないね。夫婦間の問題だし、他人が口出すことじゃないから早く終わらせてほしいね。

 

 

 
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